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代表挨拶

代表挨拶

当社は昭和58年の創業以来、システムインテグレーション事業を通じて経営理念に込められた想いを 全従業員の思考と行動の指針としてきました。
ソフトウェア開発の市場環境は当初の大型電算機の開発に始まって、ダウンサイジングを経て今やネットワーク思考のクラウドコンピュータ時代へと著しく変わり、今後もいっそう大きく速く変化し続けることでしょう。
しかし、私はどんなに環境が変化しても、仕事を通じて”CSとESの向上”を追及する経営姿勢こそが最も重要だと考え、その実践を常に心掛けています。

CS(顧客満足度)とは、直接のお取引先に認めてもらえる価値の創造を最大化することはもちろんのこと、それが広く社会で利用されることを常に念頭において最終のお客様、すなわち「社会」に最大の価値・利便性を提供し、貢献することです。

代表お写真

ES(従業員満足度)とは、仕事を通じて従業員一人ひとりが日々やりがいを感じ、自ら継続的に成長することです。

私たちは、お取引先、社会、仕事仲間に満足して貰えるスキルを保持しているだろうか、一層価値ある提案ができているだろうか、 CSとESを最大にした仕事をしているだろうかと、一人ひとりが常に自問しつつ、外部からの声も謙虚に受け止めながら、組織を挙げて 経営理念と行動指針を具体的に実践し続けて参ります。

経営理念

私たちは、特色あるSI企業として社会に認められ、社会に貢献できる企業を目指します。 併せて会社の継続的発展により、従業員全員の幸福を追求します。

行動指針

情報を相互に共有して意識の共有を図り、社内コミュニケーションの向上に努めます。 全員が心を一つにして、目標の達成に努めます。 時代の流れに先んじて、会社も社員一人ひとりも自ら変化し高めて行くよう、努めます。